スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

成長を分けるパロメータと成長曲線の図

どうも、みれいゆーです!
今日は日頃の訓練をより豊かにする、成長に関わる要素の紹介をします!!

①自然成長と訓練成長

妖かし達は毎日、主の指示の元訓練をし、自身を強くしていきます。そのタイミングは毎月の試合前までに効果を出します。
では、成長の種類には二つあります。それを紹介すると

壱:自然成長。
こちらは、訓練内容にかかわらず毎月効果のある成長です。つまり、これが高いと、休みばっかりでも成長します!!w
しかし、上がる内容は主に筋力、体力等体自身に関するものが中心なので、センスは強くなりません。

弐:訓練成長。
こちらは、訓練の効果を反映する成長です。特に訓練内容を一種類に絞って、行うと明らかな違いが出るでしょう。
センス系についてはこの訓練成長が鍵になります。

それぞれ、内部的には25~275の数値幅を持っており、 自然成長 + 訓練成長 = 300 となっています。

②成長頂点歳と成長幅
よく人間にも、成長期なるものが存在するとおもいます。あるいは全年を通してゆるやかに成長する人間もいたりするでしょう。これも、妖かし憑狐では再現しました。

参:成長頂点歳。

この数値が、最も成長する歳を決めます。例えば15ならば、15歳の時に最高の成長力を持つようになっています。
当然ながらこの数値が高い歳でも訓練行動できなければ意味ありません。

四:成長幅。
この数値は、成長頂点歳までの傾斜(上がり、下がり幅)と頂点の高さを同時に変動させます。
つまり、極端に少ないと急成長期が一瞬だったり、まるで成長期がいつでものような状況にもなりうります。

③年齢と死去歳(審判歳)
しかし、妖かしにも寿命があります。そしてこの寿命が近づくといかなる妖かしも、成長の勢いは激減します。
つまり、成長頂点歳が40歳の妖かしの死去歳が30歳の場合、恐らく彼は成長期を迎えられず死にます。
寿命を延ばすということは、晩成強の妖かしを産む事に最重要不可欠なのです。

④グラフにしたったーー

結局、以上の要素をグラフにすると非常にわかりやすくなります。

グラフ1

⑤一番成長する歳を把握したい

把握の方法には様々ありますが、いkつか例を上げます。
①・能力評価の上がるタイミングを測る
②・流派技をおぼえるタイミングを測る
③・霊力鑑定

また、おはなしによって成長における様々なヒントが得られるかもしれません。

⑥まとめ
今育成ゲームには、「晩成だから強い」「早熟は落ちぶれる」という法則はありません。
だから、どんな成長曲線を持つ妖かしにも、それぞれの成長の仕方があり、大会に出して勝つタイミングも違うのです。
より一歩進んだ育成者となるために、成長する歳は大会を控えて訓練に集中するのもいいでしょう。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。